NewMoon :::: 夢分析 幻月館 :::: |
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| 2008年06月18日 |
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| 自分の夢の分析() |
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相変わらず山ほど夢を見て、覚えてはいるのですが、ボリュームのある夢を覚えていられるのが幸いして、なかなかBlogに書き込む時間が取れません。 文章にするとそれほどでもない内容でも、実際には1時間くらいかかっています。 基本的に自分の夢をすぐに分析することはありませんが、 忙しいせいか分析するまでもなく「開放されたい」「休みたい」という夢ばかり見ています。 夢分析をご依頼いただいている方から「自分で分析しようと思ったけれどできなかった」というご意見をよく頂きます。 基本的に朔自身も自分の夢はすぐには分析できません。 何故かというと1つのシンボルに対するキーワードは一つではなく、その現れ方や作用により意味合いは大きく変わります。 自分の夢というのはどうしても客観性を欠くもので、意識しなくてもやはり自分にとって好ましいキーワードを拾い、見たくないキーワードはスルーして、願望が混ざった結果を導き出します。 これでは全く分析の意味がありません。 もともと「分析」というものは客観的にデータを分けて解析することですから、自分でできないのは当たり前ですね。 もしどうしても気になる場合、暫くたって客観的に夢を眺められるようになってからBlogを読み返して分析をします。 その頃には夢の指し示ていた「未来」は、すでに「過去」になっているので腑に落ちることも多々あります。 滅多に夢を覚えていない人が強烈に夢を覚えている時は、大抵、その人のアイデンティティにとって何らかの変化が起きるときか、何かを昇華しようとしている時のようです。 朔の場合は明晰夢も多くあり、睡眠と覚醒の中間ぐらいでたゆたっているような気がします。 |
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| 2008年04月15日 |
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| 分岐点() |
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貸会議室のような空間。床がタイルカーペット、壁は白い合板。 グループディスカッションをするようなレイアウト。 一番後ろの列に、ホワイトボードのあるほうをむいて座っている。 周りは年齢性別関係なく色々な人がいる。 休憩時間が何度かあり、トイレに行く。 一度は男性用に間違えて入りそうになり、もう一度はきれいだけれど数が少ない女性用に入る。 通路の奥には喫煙所があり、知人が大勢入っていく。 普段タバコを吸わない人たちも一緒に行っている。 席に戻ると五十代のおじさんが正面に座っていて、私の事を指差して 「この子が入ってくると空気が変わるんだよ」と言う。 ピリピリするのかと思ったらどうやら癒されるという方向らしくて それは何か勘違いをしているのでは?と返事をする。 進行中、途中で抜けて廊下を左へ。 近未来的な空間。 廊下の左側は先ほどいた会議室の壁つづき。 右手にはスペースシャトルのような、カプセル型のオフィス。 アトラクションにありそうなつくりで全体的にメタリック。 個々のブースの仲は、内部に入らないと見えないが、作業している人がたくさんいる。 突き当たりは広い吹き抜けのある空間で、そこにもコントロールパネルのようなものがあり作業している人たちがいる。 男性の声でアナウンスがある。 納期がどうとか、遅れたら支払いがどうとか。 そういう風に上から言うのではなく、もっと言い方があるだろうとちょっと思っていると、めがねをかけた教育係っぽい年配の女性がそれをフォローするアナウンスを追って流す。 本の会議室へ戻ろうとして、通路を逆に進む。 カプセルのあるところから、ドアを開けて会議室の中に入る。 最初にいたのとは別の会議室の中に通路があり、そこを抜けていくと元居た会議室の中へ繋がっている。 会議室へ戻って元の席に座る。 目を閉じていると、N島さんが寄ってきて、眠っているわけじゃないと思うけど。と言って話しを始める。 聞いているし起きてるよ、と目を閉じたまま返事をする。 --------------------------- 広い農村のような風景を師匠と歩いている。 いつもの神社へお参りをして、出てきたところらしい。 山道らしきところを歩いていると、右手の竹やぶのところにも獣道があってそこからも神社へ行かれるようになっているようだ。 よく見るとその手前に防空壕のような穴があいていて、覗き込むと向こう側に光が見える。 「こんなところに近道があったんだね」と話しながら、バスもとおる鋳舗装された田舎道に出た。 左に曲がり歩いていく。 ふと空を見ると空に浮かんでいる雲がおかしな形をしている。 ごく普通の雲の塊がいくつかあって、そこから棒状に雲が垂れ下がっている。 地震でも起きるのかな、というと棒状に垂れ下がっていた雲は分散し、スーパーのビニール袋が空を舞っていた。 風が吹き、空に舞うビニール袋を捕まえてカラスが遊んでいる。 いつのまにか道路の脇は土が高く盛られていて、ところどころからビニールの切れ端などが見える。 ゴミの埋め立てをした後のようだなと思っている。 カーブのところに一本の柿の木があり、そこにバス停がある。 同じ方向並行としている地元の男性がたまたまその辺りから合流してきた。 バス停の路線と時間を見て、師匠が1本だけ全く違うのがあるけれどそれはどうして?と質問してくる。 「○○方面へ行くためにはそれに乗り継ぐんですよ」と説明をする。 これは地元の男性と私が二人で声を揃えて言った。 バス停から右の枝道へと進む。 農村のような風景で、右手に木でできていると思われる大きな鳥居。 そこにおまいりに行くのかな、と思ったらそこはスルーでまっすぐ進んでいく。 ハムの形と色をした建物と、同じ色の低い建物のある門を入る。 ハム会社が社員のための育児施設を作ったらしい。 ゆるい下り坂をくぐっていくと、その先の休耕中の田んぼに黒鳥がいる。 「黒鳥がいるよ」と言われ、遠くを見るとくちばしの赤い黒鳥がいて、その手前にたくさんの園児。と先生が一人。 坂道の上から、突然師匠が直角に切り立った(護岸されている)崖のようなところを降りていく。 「こどもの罪は許そうと思っている」 遠くを見ながらそう言って先に行く。 私はキャンバス地のスニーカーをはいていて、かかとを踏んでいたのでそれをちゃんと履こうとしている。 足元を見ると山から沸いた水が道路を伝ってその崖下へ流れていて、メダカがたくさんいる。 よく見るとメダカ以外にも、小川にいそうな魚の稚魚が大小あわせてたくさん泳いでいる。 師匠は崖下で私を待っている。 |
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| 2008年04月09日 |
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| 破魔矢() |
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巫女装束を着ている。 数人の巫女と神職、恐らく結婚する二人とともに神社の広い境内を列になって歩いていく。 高床式の神殿の中に神職と新郎新婦が入ると扉が閉められる。 階段の下に巫女が二人、向き合う形で立ち、真中の地面に破魔矢を立てた。 それ以外の巫女にも破魔矢が配られる。 鈴が2つずつついているのに音が鳴らないのは何故だろうと思っているが、わざと中の玉を抜いているのに気が付いた。 神殿の中で儀式が始まると、周りに居る巫女たちの気がちょっと緩む。 気を抜かないように注意を促す。 何かの気配を感じたので「来るよ」と一言だけ言って、神殿に背を向けると、他の巫女たちも警戒態勢を取った。 どうやら邪なものから神殿を守るためらしい。 私は神殿の周りの様子を探りながら歩いていくと、高い木の枝の上に透明な何かがいるのが見えた。 後頭部から背中にかけてのラインだけが少し浮き上がっている。 背後(と思われる方向)にまわり、一気にジャンプして捕まえてみると、それは猿だった。 地面に下ろし、処理した後、他の巫女たちに伝える。 --------------------------- 古い洋館の上のほうの部屋にいる。 白い漆喰壁に鉄の窓枠。 部屋はそれほど広くない。 そこで留学時代のG先生が出てきてパンフレットを見せられる。 写真がたくさん載っていて、美術系の学校のコンテストか何からしい。 掲載されている写真は、多国籍な民族。主にアフリカ系民族の子供など。WHOとかで使われる画像に似ている。 その部屋を出てG先生と街中を歩いていく。 どうやら学校に連れて行かれるようだ。 途中、文具店(にしては品数の少ない)お店に寄る。 ノートの棚の前でリングノートを探すけれどないので買わなかった。 階段を上がって1Fに出る。 学校に着くと職員室らしきところへ。 講師は学生時代のマスメディア論の先生。 大きな袖机に座っていて、そこで最初の部屋でもらったパンフレットを渡すと、なぜかそれをくるくると巻いてしまった。 もう1冊の冊子をG先生が渡すとそれについては評価してくれているようだ。 話題は企画しているらしい美術展の運営に。 フローチャートが書かれた大きな紙を前にしている。 まだ途中らしく、[コンベンション]と書かれ、ぐるぐると丸で囲まれているのを指して、「コンベンションはちがうよな」と先生が言う。 その後、教室へ連れて行かれる。 私の席が決まっていて、最前列。教壇を中心として左側2列目。 教科書とかはあるけれど、ノートがないのでちょっと困った。 授業が終わり街中へ出る。 上海のローカルな地域をちょっときれいにしたような町並み。 ある建物に入ると、そこはお肉屋さん。 知り合いの誰かの家らしい。 市場に雰囲気が良く似てる。 冷蔵ショーケースにお肉が並び、お客さんもたくさん居る。 ショーケースの中をよく見ると、肉の乗っているトレイの更に奥、取り出し口の側にチワワなどの小型犬が横向きに座っていて、時々トレイに乗っている肉を食べている。 お客さんたちも知っているけど知らん振りしている。 よく見るとショーケースの中の犬は1頭だけではなく、何頭かいる。 みんな首だけ伸ばして気が向いたときに肉を食べているようだ。 いいのかなーと思いながら、保健所に電話しようかどうしようか考える。 お客さんのいる通路側にいくと、向こうから小型犬が一頭歩いてきた。 迷子なのかと思って抱き上げると、膝くらいまでがドロドロに汚れている。 飼い主さんがすぐそばに居て、買い物がなかなか終わらなくてね。といわれる。 居なくならないように気をつけてくださいね。と言って降ろしてみると、手が砂だらけ。 そのまま外に出て、すぐそばの交差点でY下さんに会う。 顔の下から上に向けて手についた砂をなすりつけると、下から上に撫でたから肌が荒れたじゃないか。と淡々としたいつもの喋り方で言われる。 信号の向こうに公衆トイレがあるから、そこで顔を洗いましょうね。と言って一緒に信号が変わるのを待っていると、信号が青になる瞬間にY下さんの左向こうをN光ちゃんが走り過ぎていく。 N光ちゃんも顔に砂がついていて、同じトイレを目指しているのだと気が付くとY下さんは先に入ろうとして走っていってしまった。 場面は和風の階段に切り替わる。 階段の奥行きが広く、高さが低いことからそう思ったのだと思う。 私は若草色の和服を着ていて、腿のあたりに少し汚れがついていることを気にしていた。 階段は最後のほうが少しだけU字になっていて、降りた先は神社の境内。 おまいりはぜず、絵馬を見ている。 新品の絵馬を手に取っているものの、そこに書かれた何かを読んでいる。絵馬の大きさは3種類。 絵のストーリーの中に入り込んで、読み取って、出てきたときに邪なものを感じて絵馬をその場に置いてすぐに立ち去ろうとした。 学校近くの町並みを歩いている。 W君と数名が一緒。 コンクリートの建物にタイ語らしき言葉で目立たない小さな看板が埋め込まれている。 埃で汚れて、赤い文字もペイントが随分はがれ、コンクリートも汚れているので気をつけなければ見つからないようなもの。 名刺をヨコに2枚並べたくらいの大きさ。 W君にあれはどういう意味?と聞くと、発音は教えてくれたけれど意味を教えてくれない。 しばらくのやり取りの後、何となく意味がわかるようなぼやかした説明をしてくれた。 そういう表示は大抵が法に触れるような事をしている所だから、君は知らなくても良い世界だよ。という事らしい。 その建物をぐるっと取り巻くようにカーブした道路を歩いていく。 商店街に食べ物の露店があって、歩道にテーブルが出ていて食事をさせる、上海のローカル地域のような場所に着く。 一番最初に寄った文具やさんに寄って、ノートを買おうとする。 リングノートの種類は少なく、デザインも好みのものがなく、日本のキャラクターもの等がある。 地元の中高生らしき女の子がターゲットのお店らしいので仕方ないといえば仕方ないかなと思って、一番無難なものを選んでお店を出た。 地上に出る階段を上がったところで、苗字を呼ばれる。 こんなところで苗字を呼ばれるなんて,と思ってびっくりしていると1階に入っているデザイン事務所の人らしい。 年配のおじさんが出てきて、「これがゴミ箱の中から出てきたから。捨てたらダメだよ」と言って、夢占いの本を渡された。 実際に持っているものと色は同じ。デザインがちょっと違う。 ところどころ付箋が貼ってあって、F.S***私のではないイニシャルが入っている。 知り合いのFさんの本なのをそのおじさんは知っていて、本人に返すようにといわれる。 本を預かり、その建物を出て交差点を左に曲がろうとしたところで、信号を渡ったところにある建物の2F(屋上)から名前を呼ばれる。 ふと見上げると、夢占いの本の持ち主とほか数名がいてそこで食事をしていた。 本を返して学校へ戻る。 再度授業を受けて、今度はノートに色々と書き込んでいる。 |
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| 2008年04月06日 |
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| ゴルフ() |
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S本君とT氏と、遠方の神社かお寺に行こうと計画している。 S本君と私が同じところから出発、T氏は夜行で来て合流。 行き先は長野とか高山とかに似たイメージ。 山があって集落があって、古い民家が建ち並ぶような場所。 洋服を何にしようかと悩んでいる。 行きと帰りはジーンズで良いとして、参拝は長時間正座するのでスカートにしようか、それだとスニーカーではダメだからパンプスをもっていかないといけないかな。と考えてる。 赤のボーダーカットソーを行くときに着ようと思って出しておく。 たたんだ洋服の上に、化粧品の入ったポーチもいっしょに置く。 鞄を探していると黒いナイロンの新品のリュックが出てきた。 いつも使っているショルダーバッグより軽くていいし、紐で大きさが調節できるのでこれを使おうとしている。 S本君が電車の時刻表を調べるというので、CDを買った。 T氏が合流してきて、迎えに行く。 3人で歩きながら一旦家らしきところに戻る。 天井の高い漆喰壁の広い洋館のホールのような場所に入る。 準備して出かけるための集合時間を決めよう、といって時計を見る。 長針は50分のところを指していた。 準備の時間は20分間、10分にここに再集合。と言った後、その場で用事が発生してしまい準備ができなかった。 気が付くとあと5分で集合時間。 悪いけどあと10分延長して、荷物を用意して化粧もしなくちゃいけないし。というと、 「化粧なんかしなくて良いよー」と口をそろえていわれた。 目的地らしきところに到着。 泊まるところを目指して歩く。道路の右側の歩道を歩いていく。 道路の左側にある旅館は有名な高級旅館で、戦国武将の奥方の別邸だったところ。 洋風の門構えに高いマンションみたいな建物が建っている。 --------------------------------- 今度は車に乗って移動している。 運転している人は白髪で痩せているおじさん。 助手席にGさん。 先ほどの高級旅館の前にあるゴルフ場に到着。 もう夕方の4時頃で、クラブハウスの中は静か。 廊下の突き当りには男性用のバスルーム。 入っていくとお湯のない浴槽にGさんと白髪のおじさんがしゃがんで寒そうにしている。 通路を戻ると左側に廊下があって、その奥に女性用のバスルームがあり、中を覗くとこちらもお湯は抜かれていた。 ここのゴルフ場は旅館の経営で夕方になると、旅館の夕食の準備等で人が居なくなるんだろうなと考えている。 とりあえずコース側に出てみる。 練習スペースにはたくさんの人。小さな売店があってタイ人の店員さんが居る。 手元にあるお茶を飲んで、少し甘い飲み物が欲しいなと思ったので売店へ。 お店は海外のお店のようでシンプル。 タイの食材だけを扱っているのかと思ったら、韓国のラーメンなども置いてある。ジュース類はない。 仕方なく外に出てみると自販機が数台あったが、全てビールだった。 2,3言葉を交わし、これからコースだからあとで。と話す。 --------------------------------- ゴルフ場の外に出て、写真をとっている。 同じ年くらいの女性が年上の女性に向かってなにかを主張しているような写真を撮ろうとしている。 最初は画面の両端に二人がいるような構図だったのを、角度を変えてどちらかが背中を向けるような構図に変更。 あれこれ話していると、同じくらいの女性が「うちのお店を使って」と言い出す。 指差したT字路にあるお店は、美容院かネイルサロンか、足マッサージのような女性が集まるお店。 中はそれほど広くなく、3人一緒に入ってウェイティング用のソファーに座る。 白くて小さ目のソファー。 お客さんの座るイスは歯医者さんのイスのようなもので、ひざ掛けをかけて足を伸ばして座っている。 奥から呼ばれたので行こうとしたが、お店の真中をタテに仕切っている壁と手前のお客さんの足がくっついている。 仕方なく年上の女性がお客さんの足をまたいだので、良くないなと思いながらまたいで奥へ行く。 一番奥の席には色が白くてぽちゃっとした女性が座っている。 見たことがあるなと思ったら、Hちゃんだった。 苦手なのでそ知らぬフリをしておく。 Hちゃんはその席をどかなければいけなくなったので慌てていて、私には気つかずに出て行った。 その席に座って話していると、女性の旦那さんかお父さんが右側にあるドアから出てきた。 自宅へ続くドアらしい。 店舗と自宅がくっついているので、お店が始まると(女性が)自宅に居るのは窮屈なのだろうなと思う。 落ち着いた感じの年配の男性。 フレンドリーに話しをして、私はお店を出てゴルフ場に戻る。 ---------------------------- ゴルフ場のコースっぽいところを歩いている。 左側にあるネットの向こうが本物のコースのようで、キャディさんとお客さんも歩いている。 どうしたらそっちに入れるのかと聞くと、途中に出入りできるところがあると言われて、その方向へ歩いていくと、ちゃんと出入り口があって通り抜けができるようになっていた。 ようやく先ほどのGさんとおじさんと合流。 人がたくさんいて、練習場のような雰囲気。順番を待っているらしい。 二人を見つけて近寄るとW君も来てた。 階段に腰をおろし話しをした。 ゴルフの清算をしようとしたら、白髪のおじさんがしてしまった。 それはダメだと言うと、女性に奢るのは趣味だから。みたいな返事。 お店に入ると壁には黒板があって、白髪のおじさんのプロフィールがかかれていた。 一部、書かれた文字を消したような後があり,それも合わせてみる限りでは悪い人ではないのかもしれない。 年齢的には18歳くらい上で、ヘタしたら父親と言っても良い年なんですね、と言うと。そうだよ、君と変わらない年齢の娘がいるんだよ。といわれる。 |
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| 2008年02月27日 |
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| 通路() |
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K子さんと駅の通路のようなところを歩いている。 ふとH君が右手から出てきて、前を横切り、左側にある手すりに向かって立っている。 手すりの向こうにいる誰かとやり取りをしている。 トントン、と肩を叩いて挨拶すると、K子さんが私の手を払って注意する。 |
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