NewMoon :::: 夢分析 幻月館 :::: |
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| 2008年04月06日 |
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| ゴルフ() |
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S本君とT氏と、遠方の神社かお寺に行こうと計画している。 S本君と私が同じところから出発、T氏は夜行で来て合流。 行き先は長野とか高山とかに似たイメージ。 山があって集落があって、古い民家が建ち並ぶような場所。 洋服を何にしようかと悩んでいる。 行きと帰りはジーンズで良いとして、参拝は長時間正座するのでスカートにしようか、それだとスニーカーではダメだからパンプスをもっていかないといけないかな。と考えてる。 赤のボーダーカットソーを行くときに着ようと思って出しておく。 たたんだ洋服の上に、化粧品の入ったポーチもいっしょに置く。 鞄を探していると黒いナイロンの新品のリュックが出てきた。 いつも使っているショルダーバッグより軽くていいし、紐で大きさが調節できるのでこれを使おうとしている。 S本君が電車の時刻表を調べるというので、CDを買った。 T氏が合流してきて、迎えに行く。 3人で歩きながら一旦家らしきところに戻る。 天井の高い漆喰壁の広い洋館のホールのような場所に入る。 準備して出かけるための集合時間を決めよう、といって時計を見る。 長針は50分のところを指していた。 準備の時間は20分間、10分にここに再集合。と言った後、その場で用事が発生してしまい準備ができなかった。 気が付くとあと5分で集合時間。 悪いけどあと10分延長して、荷物を用意して化粧もしなくちゃいけないし。というと、 「化粧なんかしなくて良いよー」と口をそろえていわれた。 目的地らしきところに到着。 泊まるところを目指して歩く。道路の右側の歩道を歩いていく。 道路の左側にある旅館は有名な高級旅館で、戦国武将の奥方の別邸だったところ。 洋風の門構えに高いマンションみたいな建物が建っている。 --------------------------------- 今度は車に乗って移動している。 運転している人は白髪で痩せているおじさん。 助手席にGさん。 先ほどの高級旅館の前にあるゴルフ場に到着。 もう夕方の4時頃で、クラブハウスの中は静か。 廊下の突き当りには男性用のバスルーム。 入っていくとお湯のない浴槽にGさんと白髪のおじさんがしゃがんで寒そうにしている。 通路を戻ると左側に廊下があって、その奥に女性用のバスルームがあり、中を覗くとこちらもお湯は抜かれていた。 ここのゴルフ場は旅館の経営で夕方になると、旅館の夕食の準備等で人が居なくなるんだろうなと考えている。 とりあえずコース側に出てみる。 練習スペースにはたくさんの人。小さな売店があってタイ人の店員さんが居る。 手元にあるお茶を飲んで、少し甘い飲み物が欲しいなと思ったので売店へ。 お店は海外のお店のようでシンプル。 タイの食材だけを扱っているのかと思ったら、韓国のラーメンなども置いてある。ジュース類はない。 仕方なく外に出てみると自販機が数台あったが、全てビールだった。 2,3言葉を交わし、これからコースだからあとで。と話す。 --------------------------------- ゴルフ場の外に出て、写真をとっている。 同じ年くらいの女性が年上の女性に向かってなにかを主張しているような写真を撮ろうとしている。 最初は画面の両端に二人がいるような構図だったのを、角度を変えてどちらかが背中を向けるような構図に変更。 あれこれ話していると、同じくらいの女性が「うちのお店を使って」と言い出す。 指差したT字路にあるお店は、美容院かネイルサロンか、足マッサージのような女性が集まるお店。 中はそれほど広くなく、3人一緒に入ってウェイティング用のソファーに座る。 白くて小さ目のソファー。 お客さんの座るイスは歯医者さんのイスのようなもので、ひざ掛けをかけて足を伸ばして座っている。 奥から呼ばれたので行こうとしたが、お店の真中をタテに仕切っている壁と手前のお客さんの足がくっついている。 仕方なく年上の女性がお客さんの足をまたいだので、良くないなと思いながらまたいで奥へ行く。 一番奥の席には色が白くてぽちゃっとした女性が座っている。 見たことがあるなと思ったら、Hちゃんだった。 苦手なのでそ知らぬフリをしておく。 Hちゃんはその席をどかなければいけなくなったので慌てていて、私には気つかずに出て行った。 その席に座って話していると、女性の旦那さんかお父さんが右側にあるドアから出てきた。 自宅へ続くドアらしい。 店舗と自宅がくっついているので、お店が始まると(女性が)自宅に居るのは窮屈なのだろうなと思う。 落ち着いた感じの年配の男性。 フレンドリーに話しをして、私はお店を出てゴルフ場に戻る。 ---------------------------- ゴルフ場のコースっぽいところを歩いている。 左側にあるネットの向こうが本物のコースのようで、キャディさんとお客さんも歩いている。 どうしたらそっちに入れるのかと聞くと、途中に出入りできるところがあると言われて、その方向へ歩いていくと、ちゃんと出入り口があって通り抜けができるようになっていた。 ようやく先ほどのGさんとおじさんと合流。 人がたくさんいて、練習場のような雰囲気。順番を待っているらしい。 二人を見つけて近寄るとW君も来てた。 階段に腰をおろし話しをした。 ゴルフの清算をしようとしたら、白髪のおじさんがしてしまった。 それはダメだと言うと、女性に奢るのは趣味だから。みたいな返事。 お店に入ると壁には黒板があって、白髪のおじさんのプロフィールがかかれていた。 一部、書かれた文字を消したような後があり,それも合わせてみる限りでは悪い人ではないのかもしれない。 年齢的には18歳くらい上で、ヘタしたら父親と言っても良い年なんですね、と言うと。そうだよ、君と変わらない年齢の娘がいるんだよ。といわれる。 |
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| 2008年02月27日 |
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| 通路() |
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K子さんと駅の通路のようなところを歩いている。 ふとH君が右手から出てきて、前を横切り、左側にある手すりに向かって立っている。 手すりの向こうにいる誰かとやり取りをしている。 トントン、と肩を叩いて挨拶すると、K子さんが私の手を払って注意する。 |
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| 2008年02月25日 |
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| 造成中() |
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住宅を一度取り壊した更地。 住宅地の真中の1エリア。6件分くらいの広さ。 うっすらと残っている区画割が残っている。 一番北側の敷地に立ち、自分が作りたい家の間取りを棒で書いてみる。 意外と狭いなと思ってやめる。 一番南側の区画に行って、今度は南に面している2区画を使って間取りを書く。 大きな玄関と、メルセデスが2台置ける車寄せ。 明るいテラス。 庭の向こうは一段低くなっている。 場面が変わって、ブルトーザーが造成をしている。 土は粘土質でしっかりとした土台が築かれている。 |
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| 2008年02月23日 |
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| 雪() |
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以前の会社のあった場所。一つ駅よりのブロックの角。 英会話学校が入っていたビルの1FがH君の会社になった。 そこに用事があって入っていく。 手前にカウンター席。社員さんが接客している。 突き当たりにあるついたてからH君が顔を出し、こっちと指を指したところから中に入る。 段ボールに包装済の品物。 何かの記念品を預かってどこかに持っていくことになっている。 段ボールの数も多く、とりあえず以前に会社のあったビルへ運ぼうという事になる。 隣のブロックまで行って内部の様子を見るとリフォームをしたようでかなりきれいになっている。 しっくい壁はクロス張りに、ドアもガラスではなく白地に金色の飾りがついていて、結婚式場みたいなイメージ。 2Fにいくつかの段ボールを運び込んだ。 翌日、もう一度H君の所へ。 いつ、どこに品物をもっていくかを聞きに行った。 一旦外に出て、デパートの立体駐車場のある裏通りへ。 そこにある自販機でH君がカルピスウォーターを買って見せてくれる。 そのまま裏通りを通って駅のほうへ歩き出した。 Y田さんとSさんが居てすれ違う。一応、挨拶はする。 このコンビは私もH君も苦手なのでさらっと。 翌日、再度H君の会社へ。 品物の搬入先の確認。 話しが終わってまた裏通りを歩いていると雨が降ってきた。 私が持っているピンクのストールを二人で雨よけに使いながらあるいていくと、道の真中にまたY田さんとSさんが居る。 今度はホテルの浴衣姿。 服の上から浴衣を着て、コンビニの前でカップラーメンを持って立っている。 さらっと挨拶をして通り過ぎる。Y田さんとSさんはバツの悪そうな顔。 H君に「二人とも同じガラの浴衣を着てる」というと、「え?あの二人、不倫してるの?」という返事。 「・・・そうだろうね」「あんまり想像したくないね」と会話しながら歩いていく。 ついた先はイベントのヘッドクォーターとなるホテル。 ここに荷物を運ばなければいけないのかな?と考えている。 着いた後はH君と別れ、ホテルの外に出て現調。 広い武道場のようなところに行って、何かをした。 弓道っぽい。 ホテルに戻ろうとすると雪が降っていた。 ピンクのストールはどこだっけ?と探すと鞄の中にあった。 またストールを雪よけに頭の上で広げて歩いていく。 ホテルの建物の脇から、正面玄関へと右へ曲がる。 ホテルの正面玄関には、タクシー乗り場、バス乗り場があって人が大勢。 雪が降っているけれど、流れはスムーズ。 タクシー乗り場には水色のキャリーのついたトランクを持って並んでいる女性がいる。後ろから2番目か3番目にいて、そこを離れるのに順番を確保したいようでそばに居る人と話しをしている。 それを見ながらロビーに入っていくと、 RちゃんとMとその他数人が打合せをしていた。 同じソファーに座ってガイドブックを見せてもらう。 地図に印をつけ、スケジュールと照らし合わせている。 赤いポロシャツを着た人が3人。 Mはまぶたがはれている。 白くて大きなソファーのあるロビーは床暖房が入っていて温かい。 今年の担当部署と落ち合う約束をしているので、その場所を探そうと思っている。 Rちゃんからガイドブックを借り、ロビーの端にあるコピー機で拡大コピーをしようとして、どの地図を拡大したら良いか聞いている。 Rちゃんの使っている拡大コピーの地図はまた別の地図からとったものらしい。 私は梱包済みの品物をいつどこに持っていくんだったっけ? 今年の部署に渡すんじゃなかったっけ?といろいろ考えている。 だとしたらもう今からでは取り寄せが間に合わないし、自分ひとりでは運べないと考えている。 次はメイン会場へ行かなければいけないけれど、MとRちゃんたちの移動するタクシーに空きがあったら一緒に乗せてもらおうと思っている。 |
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