NewMoon :::: 夢分析 幻月館 :::: |
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| 2007年02月03日 |
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| 本州最北端() |
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会社の人間と旅行に行く。どうやら青森の最北端にいるらしい。 なぜかというとU澤さんの出身地だから。(現実にはまったく違う) その公園から、U澤さんの出身中学の建物が見える。 山の傾斜に沿って建物が建っていて、日光の東照宮のような飾りがたくさんあって荘厳。 それをデジカメで撮影しようとしている。 何枚か撮影して、きれいに撮れたものをY次長と相談しながら選んでいる。 公園のようなところにいて、大きな白いテーブルの上でオフィスにあるエスプレッソマシーンを分解している。 抽出機が取り出され、軽く水洗いをする。 そういえば人間の心臓に良く似ているな、と思う。 誰かが戻ってくる。2・3人の20代の男性。 そのうちの一人と話をしながら、現実にはついていない抽出機のボタンを押すとオレンジジュースが出てきた。 それを渡し、さらに自分の分も。 バイクに乗って買い物へ。ついた先のコンビには入口付近から左側に一列にブースがあり、パソコン教室のようだ。 入口に一番近い席に男の子、その次は榊原郁恵さん。 男の子が先生に話しかけられている間に、お店の外にあるマウスを使ってネットを見る。 オークションに出品した商品に1件入札が合ったので経過を見てみたいようだ。 更にバイクで公園に戻る。 みんな出かけていて、私が一人でベンチに座り、毛布を膝にかけている。 バイクを置いて一旦出かける。 ネットで知り合った?女性と会うため。 ショッピングセンターのような場所の通路らしきところでその女性と会い、何かアドバイスをもらう。 大きなスケッチブックを拾う。前の持ち主は誰だかわからない。 その女性のbbsのログがリアルタイムで書き込まれ端を紐で綴られてたものを見る。どうやら自分の書き込みを探しているらしいけれど見つからない。 紙は半透明の和紙、少し黄色がかった高級紙。 公園に戻ると私のバイクをとめている駐輪場のとなりにもう1台Tのバイク。 居ない間にメンテナンスをしていたようで、「○○がダメになりつつあるからそうなったら乗れなくなっちゃうよ」 直して、といった事を言うと「転勤になったから」と言いバイクで公園を出て行った。 連れらしき男性が車に乗って公園の中まで入ってきていて、その人に聞いてみるけれど分からない様子。 |
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| 2007年01月18日 |
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| 引き続きIさんの夢() |
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Iさんの夢。 Iさんが珍しく誰かに対して怒っている。 その理由も夢の中の私は知っている。 怒って当然だなと判断している。 Iさんの姿を見て、「徳川家康タイプなんだな」とふと思い、あんなに老獪ではないけれど、とも思う。 |
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| 2007年01月05日 |
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| マンボウ() |
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昨日に引き続きIさん登場。 Iさんの運転する車の助手席に乗り(これはいつものこと)、Iさんの会社のビル前に着く。 なぜか正面入口の階段に運転席側の車体を隙間なく横付け。 助手席から降りて、車の後ろに立ってドアの動きを見ている。 ドアが開くと、階段の1段目に擦るギリギリでドアが開き、Iさんのスーツ(+革靴)の片足が出てくる。 次のシーンではIさんについて何かを話しながらエレベーターへ。 会社の中に一緒に入っていったらしい。 ----------------------------------------------- おそらく水族館でまんぼうを見ている。 とても大きい。 その水族館のマンボウを誰かが海の埠頭に持っていき,海に入れる。 25歳くらいの男の子(夢の中では、私自身)がそこに飛び込む。 埠頭はL字になっていて、コンクリート。 そこにまんぼうがゆったりと泳ぎ、水面に向かって浮いたり沈んだり。 真上を向いて浮上しようとしているまんぼうの頭を抱えるようにして捕まえた。 「キーキー」という河豚のような鳴き声を聞きながら 「そんなxxしてもダメなんだからね」と言っている。 埠頭には、まんぼうをつれてきて逃がした、メガネで地味な感じの女の子が居てその様子を見ている。 |
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| 2007年01月02日 |
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| 大晦日〜初夢() |
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大晦日の晩、サイトのリニューアルをしながらそろそろ手を休めて色々準備しようと思いながら、なかなかPC前から離れられずに居ると、視界がキラキラし始めました。 時にライトでも当てられているかのように光源があるわけでもない方向が明るくなります。 キラキラはくるくると弧を描きながら部屋の中を移動していき、寄り添うような感覚に包まれました。 今年の越年には早めに龍が来てしまったようで、終わらないサイトの更新に焦りながら、なんとかお供えを作っていつも龍のために置く場所に準備をしました。 もう少しゆっくりと遊べたらよかったのですが、今回はタイミングが合わなかった感があり,久しぶりに来てくれたのにちょっと残念。 さて、初夢ですが。 1月1日の晩〜2日にかけてみた夢は、なぜか1日の昼間にうとうとしたときに見た夢の続きでした。 2006年、とってもお世話になったIさんの助手席に乗り、ある一軒家に向かいます。 そこには小学校低学年くらいの男の子が住んでいます。 白い家で、玄関は格子の引き戸。 その男の子は母親に捨てられて一人でそこに住んでいます。 Iさんはその男の子の世話をしてくれる後見人を探そうとしているのかもしれません。1Fの部屋には常に人が出たり入ったり。 玄関からすぐに2Fに続く階段。そこを上ると大きなお風呂かプール。 印象としては、お風呂にしては大きく,プールにしては小さいのでジャグジーなのかもしれません。 Iさんは細くて美しい母親の居場所を知っているようで、家を出て、家の前にある駐車場から車で出て行く。 ここからが夜見た夢。 先ほどの白い家に居る。 男の子と一緒に1Fに居る、同じような顔をした人たちがたくさん床に座っていて同じ方向を見ている。なんか宗教みたい、と思いながらそれを見てる。 コンサート会場らしきところに行く。 まだ開演前で、好きな席を選んで良いらしい。 アリーナ席のうしろの通路から入ってきて、S席の一番前の席を取る。 入口のすぐ上を取ろうか、それともステージ正面を取ろうか、もっと後ろのほうの高いところを取ろうか,色々考えたけれど、前に背の高い人が座ってしまうと前の席と段差が合っても意味がないので、やっぱり最前列の席にする。 他にもちらほらと同じように開演前に中に入って席を取っている人たちが居る。 私は片手に飲み物を持っていて、場内をウロウロしている。 開演のベルが鳴り慌てて席につき、コンサートか、バレエかダンスの演目を、ぼーっとした現実味のない感じで見ている。 |
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| 2007年01月01日 |
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| 明けましておめでとうございます。() |
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新年に合わせてサイトをリニューアルしました。 0時にはしっかりと新サイトが表示されていたのですが、その後の作業でシステムの大元となるファイルを初期状態に戻すという痛恨のミスをしてしまい、作り直すという慌てぶりで新年を迎えてしまいました。(苦笑) とはいっても、半分くらいはバックアップデータがあったので、2日間の作業がまるまる無駄になることはなかったので,ほっとしています。 一年を象徴して無いといいのですが(笑) 今年はタロットも少し取り入れて行きたいと思います。 これまでExciteのブログを使用してきましたが、機能面でいろいろと足りなかったので、BLOGの組み込みも含めてサイトをリニューアルしました。 新システムでは、コメントを承認制にさせていただいています。ご了承ください。 今年も変わらず幻月館をよろしくお願いします。 ::::夢分析 幻月館:::: 分析士/管理人 朔 |
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